風情のある鳥籠の中

「ぼく」がぼくのことかどうかは想像にお任せします。散文詩と作文が混じってカオス。

はじめに

《ご挨拶》

こんにちは。 銀文鳥と申します。 Twitterで管を巻くことが大好きな人間なのですが、 いかんせん時系列だけでは話題の前後が判然としないので、 いっそ呟くテーマごとに区切って仕舞えば、 後から見返したり前提の共有に有効ではないかと考えた次第です。ま…